心の流れBlog

上手くいかなくて迷い込んだときの読みもの

いきなり署名捺印を求められても・・・

愚痴愚痴ぐちっちょ。

さっき見知らぬ女性がいきなり玄関まで来て、「隣の部屋の改修工事を行うので、理事会に提出する同意書にサインください」と言ってきた。


今までも工事のために同意書に署名捺印したことはあるが、それはあくまで顔の知ったご近所さんに求められてである。
今回は全然知らない人(施工業者)。それも同意書に記入済みのサインは業者とは別の会社。
玄関にいる人がどこの誰かは、さっぱりわからない。

そんな人に会って3分で署名捺印求められて、応じるわけがない。
ちなみにその女性は「皆さん同意されていますから」→知るかっ?
そんな皆さん攻撃受けても、なびきませんから。

いきなり見知らぬ他人に自分の意図を理解してもらうためには、それなりの前置きが必要。
工事の工期・騒音の有無・出入りの人数・施工内容などを示した上で、「お願いします」というならまだわかるけど、詳細を説明せず、堂々と「署名してください」じゃーこちらも苛つくわな。

礼儀は大事。
ぶしつけに自分のいいたいことを通そうとすると周りの反発を食らいます。